山形大学工学部 米沢工業会 事務局

 

 

 

 9時30分頃、竹田 幾雄 元職員が来訪。昭和41年4月~平成16年3月まで職員として勤務される。
亡父・竹田常次氏は昭和6年電気科をご卒業なされておりました。重文本館の保存改修工事完了され、覆いを取り外された青春の詩碑が 森平三郎校長・学長&翻訳者の岡田義夫先生の肖像レリーフの下部が汚れているので対処したほうが良いのではとアドバイスを受ける。早速2人で現場確認するも下手に削りとったりすると御影石を傷つけるのでプロの方に依頼したほうが良いと合意し早速、高橋俊一事務部長にいらいする。
 竹田 幾雄さんは、図書館勤務が長く、小山清人学長が図書館長の時代に、図書館のトイレのウォシュレット化及び新築に大変ご尽力なされたとお伺いする。