山形大学工学部 米沢工業会 事務局

<平成26年度山形大学校友会支援事業[山形大学卒業生講演会]>

 それぞれの分野で活躍する卒業生がパネラーとなり、自身のこれまでの生き方を通じて、これからの学生生活や就職活動へのヒントとなることを熱く語りかけます。

開催日:平成26年12月6日(土)13:00~15:00
会 場: 山形大学基盤教育1号館 112教室(1階)
主 催: ふすま同窓会(人文学部、理学部同窓会) 山形大学校友会

次 第:
 ・司 会 : 大沼校友会局長

≪挨 拶≫

・ふすま会同窓会 会長     長沼 龍平 氏

・山形大学校友会副会長(工学部長特別補佐) 神戸 士郎 氏

≪13:10~ シンポジストによる発表≫

◆ 倉金 徹氏 (人文学部文学科哲学専攻 平成5年卒) 
           株式会社 旭ブレインズ 取締役・中小企業診断士

 

◆ 碇  真実氏 (地域教育文化学部地域教育学科中学校(理科)教員養成コース 平成22年卒)
           青少年海外協力隊員としてニジェール、ジブチに理数科教師として赴任
           山形少年自然の家

 

◆ 伊藤 さよ氏 (大学院理学研究科化学専攻 平成9年終了 平成15年理学博士)
           山形県警察本部刑事部科学捜査研究所化学担当

 

◆ ゾマホン・スールレレ氏(ベナン) (大学院理工学研究科博士前期(工・情報)平成20年修了)

 

≪座 長≫

◇ 渡辺 将尚氏(人文学部人間文化学科 准教授:人文学部文学科 平成7年卒)

 

≪14:10~シンポジスト、参加者を交えたディスカッション≫

 

 

 

 

 

<語 録>
・ 一生懸命やることが大切
・ 自分の生き方を明確にする(時の流れに身を任せるか目的を持って生きるのか)
・ 語学向上の秘訣はその国の恋人を作ること
・ 山形は閉鎖的といわれるが中に入ると受け入れて貰らえる
・ 山形は犯罪のない安心安全のまちである
・ 幸せになるため働くのである
・ 地元の大学を出て地元で働くのは最大の強み
・ その他

【2013.12.14 ブログ】

~地域に根ざして世界に発信する卒業生たち:山形大学卒業生講演会~

開催日:平成25年12月14日(土)13:30~15:30
会 場:ホテルメトロポリタン山形 4階霞城
主 催:山形大学医学部看護学科同窓会樹氷会 山形大学校友会
13:30~ 開会
≪司 会≫

≪挨 拶≫

 

13:45~シンポジストによる海外活動の報告

≪座長≫

≪シンポジスト≫
<私の国際協力・青年海外協力隊活動とその後>

 

<ブータン幸せの国の周産帰医療の現状と課題>

 

<アメリカでの留学>

 

<ブルキナファソの農業と人々の暮らし>

 

14:45~シンポジスト、参加者を交えたディスカッション
◆ 日本人としてのアイデンティティを確認する。(現地の良さを体験し、あらためって日本の良さに気づく)
◆ 言葉や文化の違いを気にせず、まずは体験しましょう。現地で友達を作りましょう。

15:20~
≪挨 拶≫