山形大学工学部 米沢工業会 事務局

 東京支部総会は、9月8日(土)11時から東京都港区メトロポリタン東京で開催しました。

  総会には、会員53名が参加し、来賓として理事・副学長大場先生、理事長上村様、千葉支部長大泉様、

神奈川支部事務局長黒葛原様、埼玉支部長山本様、校友会事務局次長黒沼様にご出席いただきました。

支部総会は、議長を大泉支部長が務められ、①会計報告・監査報告が承認、②平成30年度役員が審議され、

支部長は大泉征雄様、副支部長は山田雅弘様・森 信夫様・柿本将志様、幹事長に井桁様が選出されました。

 講演会は、山形大学理事・副学長の大場先生から、「山形大学の現在と未来

 ~米沢キャンパスの挑戦を中心に~」と題して、教育では

日本一・研究では世界一を目指して邁進されている取組み

を有機エレクトロニクス研究所設立から現在に至るまで

詳しくご説明をいただきました。

一時間のご講演でしたが、話題が多く、質問が相次ぎ、

懇親会まで質問が続きました。

 

 

 懇親会は、開沼様の乾杯のご発声で始まり、和気あいあいと和やかに懇親を深め、中締めは平成23年卒

の高橋様が来年の再会を約束して締められました。