山形大学工学部 米沢工業会 事務局

FIA-F4レーシングドライバー・山形大学工学部物質化学工学科2年大滝拓也君が一昨日午後米沢工業会に来訪し、相談をう
 
 ホンダは2015年、自動車レース最高峰ふぉミュラ・ワン(F1)に再参戦した。黄金期と同じ英マクラーレンとのダッグ、ドライバー2人はかっての年間王者。期待とは裏腹に19戦0勝。

 環境技術重視のルール変更に苦しむ。エンジン排気量は1600ccの排気量で最高時速300㌔超で90分以上走り続けなければならない。・・・・・・

 勝利を求めつつ、人材鍛え上げと継続を掲げる4度目の参戦は、改めてホンダの地力が問われることになる。16シーズンは3月に開幕する。
日本経済新聞 2016年1月21日(木)2面 真相・深層より


≪頑張れ!大滝君! 目指せ! 

ホンダのF1ドライバー≫


相談を受けてからの

米沢工業会の対応は

時速、300kmを超えF1スピード並み!

 
 FIA-F4レーシングドライバー・山形大学工学部物質化学工学科2年大滝拓也君来訪、一昨日午後米沢工業会に来訪し相談を受けて即、飯塚 博工学部長&高橋俊一副学部長に相談・依頼をしたら、その場で小山清人学長に連絡される。

 米沢工業会も即、26支部長&理事・監事にメール発信し寄附の依頼。即、中国支部(事務局所在地は広島市)のマツダ勤務の福永岳彦支部長と小山隆北海道支部長から寄附の意思表示を頂く。松村澄男山形支部長からもレスポンス頂く。工学部後援会の渡部慶蔵副会長(大滝拓也君の出身校・山形県立山形工業学校元校長)は長谷部利信米沢工業会・理事米沢支部長&工学部後援会長より連絡を受け、山形工業高等学校の教職員に連絡される。